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遠絡療法とは

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台湾出身で日本の医師 柯 尚志(コウ ショウシ)先生が開発した生体の流れを調整する治療法です。どこへ行っても治りにくい痛みやシビレに効果を発揮する新型の治療法です。

 

薬や注射も使わないで、ハリやお灸も使わないし、難しいツボの名前も知らなくてもわかるから日本、台湾、シンガポールなどでも多くのお医者さんたちが学んでいます。

 

一言で説明するのは難しいですが、体の中に流れているもの(血液やリンパ、髄液の流れ、神経の流れ、東洋医学的には気やエネルギーなど、遠絡療法ではライフフローといいます。)を正常に調整してその人の生命の持つ治癒力を誘導する治療法です。

 

例えば山崩れがあって道路が通りにくくなっているときに、山崩れそのものを直すのが現代医学の手術だとすると、遠絡療法は通り道を確保するためのバイパス工事だったり、道を広げたり、舗装工事だったりします。渋滞がなくなれば痛みが消えます。それだけではなく、大雨が降っても山崩れしにくくなるような環境の整備もしてしまう方法もあります。

 

治療の特徴は痛い部分には触らない。遠く離れたポイントから施術する。はり灸を使用せず、専用の木製の押し棒とソフトレーザー治療器で治療します。

山崩れ 遠絡療法

 

TEL 055-968-3155 受付時間 9:00 - 19:00 (日・祝日休)

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